DHA・EPAサプリでうつ病対策のお知らせ

うつ病にはDHAやEPAの成分を

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αリノレン酸のうつ病への効果とDHAやEPAとの違い

DHAとEPAはどちらも生活習慣病の予防に効果を発揮するため、成分として同じという見方をされがちですが、実は人体に働きかける場所や成果には違いがあります。
2つの最大の違いは、DHAが脳の構成成分でEPAは違うということです。ただこの2つは構造や共通作用が多く、一緒に摂ることで相乗効果が生まれます。
また、この2つを体内で返還させ作らせているのがαリノレン酸で、エゴマや亜麻などから摂れる油です。これも生活習慣病を予防する効果がありますが、うつ病患者が健常者に比べてαリノレン酸の蓄積量が少なかったことから、うつ病を軽減する効果があるとされています。

誰にでもあるよね。うつまでは行かなくても

誰にでも、立ち止まり誰にも会いたくない時間はあるものです。私ももちろんありました。大概は、自分の思った通りにならない時、もがいてもそれが実現しないとき、対人関係で悩んだ時、そんなことが重なった時、うつっぽい症状が出てきます。全部自分の思った通りに事が運びイメージ通りの人生で、皆私を慕ってくれて何してもうまくいく人には、ありえない病かもしれないです。そんな、挫折経験の少ない人ほど、自信家で人の気持ちがわからない人が多く、そんな人達からさらに社会不適合者の称号で非難されることで、さらに症状が悪化しますよね。自分の思った通りにいくことなんて、人生では、滅多にないって、私は思っています。むしろ思い通りが続いている時は要注意です。あぁ、私は傲慢になってないかな。天狗になってないかな。人を見下してないかな。などなど、うまく事が運ぶ時ほどそう思うようにしたら良いと思います。逆に、うまくいかないことが続いても、成長するチャンスです。この思いを忘れずに、このトンネルを脱したとき、苦しんでる人に手を差し伸べられると思い。その場を楽しく苦しみます。正直、魚の脂でうつが治るならとっくにそうしていますが、私は、根本治療にはならないと思っています。サポート的な役割、または、治るという錯覚からの気持ちの変化に期待したいです。

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